スキエンティア
「スキエンティア」(戸田誠二著)を読みました。漫画です。ヒューマンSFとの帯のごとく、痛い話の短編集です。最終話「覚醒機」に一番感動しました。何度も読み返しました。「…ですがものは考えようです。人生は太く短く深くなり、世 […]
仕事で疲れたら1分間だけ読む本
「仕事で疲れたら1分間だけ読む本」(松本幸夫著 成美堂出版)を読みました。良い本です。肉体的、精神的にダメージのあるときに回復するさまざまな方法を教えて貰いました。この著者の本を読むのははじめてです。妻が本屋さんで手にと […]
何のために働くのか
北尾吉孝著「何のために働くのか」読みました。ホリエモン事件のときに出てきた人のように記憶していました。また最近、ロシア新興財閥との折衝場面(NHK)に出演していたように記憶しています。野村證券出身ということは聞いていまし […]
三国志
ダニエルリー監督「三国志」を観ました。レッドクリフと同じくらい荒唐無稽です。アクション中心にし過ぎて、ストーリーが陳腐になっています。最後の戦闘シーンで大将同士の一騎打ちになるのは変です。趙雲が部下に死の命令を出すことは […]
見える化でチェンジ
以前からいっているように、世の中は電子機器の発達で大きく変わっています。個人は携帯を軸にその変化がよく分かっていると思います。わからないのは会社です。会社が変わるために情報の収集・整理・表現のインフラを変えます。経営のス […]
GOEMON
昨晩、期待せずに、「GOEMON」を見ました。楽しめました。祭りのシーンで「これは、イノセンスじゃないか」、手裏剣をかわすシーンは、「これマトリックスだ!」とか、ロードオブザリングもあり、少林サッカーをみたときのような面 […]
小椋桂コンサート
弟の神田富雄さんに誘われてコンサートにいきました。五木ひろしの「山河」より小椋桂の方が断然いい。「眩暈」もよかった。観客は私と同年代か、やや上でした。総立ちもないし、落ち着いたコンサートでした。その中で癌の話になりました […]
HT−03Aについて
新しい携帯にしました。ドコモのスマートフォンHT−03Aです。販売店は、ほとんど何もわからず、IMODEが使えなくなることを何度も注意喚起していました。「よく分からないので、何かありましたら、スマートフォンケアに電話して […]
さあ、 才能に目覚めよう
「さあ、才能に目覚めよう」(日本経済新聞出版社)を読みました。正確には読んだというより、「ストレングス・ファインダー」にアクセスして自分を調べました。 さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす […]