コミュニティとしてのメディア
放送大学「日常生活のデジタルメディア」第4回 「コミュニティとしてのメディア」を視聴しました。ソーシャルメディアで、たくさんのコミュニティが形成されています。遠隔地でも容易に情報交換ができるようになりました。バーチャルな […]
日常生活におけるデジタルメディアの利活用
放送大学「日常生活のデジタルメディア」第2回「日常生活におけるデジタルメディアの利活用」を視聴しました。デジタルネイティブが出現しています。これからは、文化人類学的アプローチが大切になります。第 3回「メディアのパーソナ […]
孫文
放送大学「歴史と人物」第13回は「孫文」です。現在の中国の多民族支配の原点は孫文の考え方を基礎にしています。孫文は、民族主義(漢民族中心)、民権主義、民生主義(経済的平等)を旗印に、弱小民族は中華に朝貢するべきだと考えて […]
ペルセポリス
放送大学「権力の館」第13回「ペルセポリス 権力の劇場」を視聴しました。 ペルセポリスは紀元前のアケメネス朝ペルシャ帝国(前550-前330)の首都です。当時の最大都市バビロンを征服し、バビロンに捕らわれていたユダヤ人を […]
メアリ・ウルストンクラフト
放送大学「歴史と人間」第10回「メアリ・ウルストンクラフト」を視聴しました。全く私の知らない人です。19世紀の半ばに活動した女性解放の祖といわれる人物です。「忍耐強く不正義に耐え、侮辱されても黙ったままでいる人は、やがて […]
読まなくてもいい本の読書案内
古いパラダイムで書かれた書物を読んでも無駄だと説いています。現在、大きな知のパラダイム転換が進行しています。あらゆる事象を「複雑系」「進化論」「ゲーム理論」「脳科学」「功利主義」の最新の知見で考え直す必要があります。例え […]
メディアと市民:対決と対話
放送大学「21世紀メディア論」を興味深く視聴しています。第11回 は「メディアと市民:対決と対話」というテーマで講義しています。 20世紀は、マスメディアとジャーナリズムは精緻な秩序を持っていました。21世紀に入り、デジ […]
北方ジャーナル 7月号
「北方ジャーナル」という月刊誌を読みました。いただきものです。北海道の「噂の真相」かもしれません。気になった記事は以下の通りです。 「幽霊病院、帯広記念病院が開業」認可から18年、7診療科目で開業後、ただちに2診療科目に […]
FACTA 2016.7
FACTA 7月号を読みました。気になった記事は以下の通り。 「オリンパス深圳文書の闇」5年前に損失隠しでバッシングを受けたオリンパスは懲りもせず、中国で800億円を超す在庫かい離をもみ消したそうです。 「ジャパンディ […]
進化する情報化社会 10回・11回
放送大学「進化する情報化社会」第 10回「情報社会のプラットフォーム」第11回「情報技術によって変貌をとげる科学」を視聴しました。 プラットフォームとは、多くのシステムが共通に使う「基盤」のことです。社会の基盤をインフ […]