小椋桂コンサート
弟の神田富雄さんに誘われてコンサートにいきました。五木ひろしの「山河」より小椋桂の方が断然いい。「眩暈」もよかった。観客は私と同年代か、やや上でした。総立ちもないし、落ち着いたコンサートでした。その中で癌の話になりました […]
HT−03Aについて
新しい携帯にしました。ドコモのスマートフォンHT−03Aです。販売店は、ほとんど何もわからず、IMODEが使えなくなることを何度も注意喚起していました。「よく分からないので、何かありましたら、スマートフォンケアに電話して […]
さあ、 才能に目覚めよう
「さあ、才能に目覚めよう」(日本経済新聞出版社)を読みました。正確には読んだというより、「ストレングス・ファインダー」にアクセスして自分を調べました。 さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす […]
アイロボット
ウィルスミス主演「アイロボット」を観ました。ネットではあまりよい評判ではありません。しかし映像、内容ともに私は大いに楽しめました。確かにロボット3原則は古いテーマですが、瞬間的に「アンドロイドは電気羊の夢をみるか」を想起 […]
龍馬伝
「龍馬伝」2回が終わりました。福山さんは大好きなのですが、この役はどうかなあ、うーん…と言ったところです。龍馬は30台前半で亡くなっていると記憶しています。彼の年齢では少し無理があるように思います。広末さんも娘役にしては […]
アフリカ縦断 114日の旅
年末にNHKハイビジョンで放映した「アフリカ縦断114日の旅」を録画で観ました。2年ほど前の番組だそうです。内容は、アフリカ大陸を一台の改造したトラックに乗り込み114日間かけて、テント泊の自給自足みたいな生活をしながら […]
科学する麻雀
「科学する麻雀」(とつげき東北著 講談社現代新書)を読みました。半年ほど前から「Maru-Jan」というネット麻雀に参加しています。有料の対戦です。現在の段位は2段です。でも、1位と2位の勝率が50%を少しきる、あるいは […]
まあだだよ
黒沢明監督の「まあだだよ」観ました。随筆家、 内田百けんのはなしです。監督最後の作品にふさわしい映画でした。方丈の家の画面構成、最後の夕焼けの画面構成(音楽も)など、黒沢監督らしい、上品な出来上がりでした。香川京子さん、 […]
世界一おもしろい日本神話の物語
「世界一おもしろい日本神話の物語」(鳥遊まき著 こう書房) を聴きました。iTunesからのダウンロードです。古事記をもとにした日本神話を50の小さな物語に分けて、どこからでも楽しく読めるように工夫したとのことです。確か […]